ハードウェアの変更によるエラー
 
 
 

オートデスク製品のライセンスが与えられているコンピュータのハードウェアを交換したり環境設定を変更すると、スタンドアロン ライセンスが無効になることがあります。この場合、製品を使用することができなくなります。

製品のライセンスへの悪影響を回避するには、ライセンス転送ユーティリティを使用して、ライセンス ファイルをエクスポートします。ハードウェアを変更した後に、ライセンス ファイルを元にインポートすることができます。ライセンス転送ユーティリティの使用法にすいては、「ライセンスを転送する」を参照してください。

注:ハードウェアを変更したときにライセンス エラーになった場合には、ライセンスの再アクティベーションを行う必要があります。詳細は、「オートデスク製品の登録とアクティベーションを行う」を参照してください。